純金杖療法

特別療法、サイト理論式
   純 金 杖 療 法
     (じゅんきんじょうりょうほう)


純金の棒を当てたり擦ったりして、
「気」の一部である生体エネルギーの異常(過剰・不足)をコントロールする療法のことです。

純金杖はサイト理論による意識能力により、ひとたび持てばいかなる者にも同じ効果を生じさせ、場合によりそれは驚きの範囲に及び、同時に患者さま施術者ともに同様の利益を醸し出す誠に信じ難いもので、その秘密はやはりこれも自然界のエネルギーの法則に則っている事にあります。

 

特 徴


誰もが純金杖を持った瞬間から遜色なく使え、同じ効果を出す事ができるので、敢えて訓練や講習も殆んど必要なく、どなたにでも直ぐ使えます。

なぜそのような事が可能なのでしょうか。
それは『純金杖』そのものに科学的な特性があるからです。

患部に当てたり擦ったりするだけで、そこに存在する過剰なエネルギー場を操作(変換)出来る能力を持ち、それは他に比べるものはなくいかなる不具合はその過剰なエネルギー『邪気』により発生特に炎症する事を考えれば、その効用範囲の広さはおのずと理解されますでしょう。


 邪気とは 「 エネルギーの過不足状態」のこと!で特に過剰な

 場合が問題となります。


左図は背中の半分を純金杖で撫擦し、血行の違いを比べたものです。

撫擦した図の下半分は、血液が細かく分離し毛細管にまで及ぶので、いつまでも赤い状態を維持するのが特徴です。

およそ宇宙の広範囲にわたりエネルギーは拡散され、ひずみ ・高低があるものであり、人はそれらの一部の安定したエネ ルギー場に存在し生存するものと思われます。

人のエネルギー量はほぼ決められた量にて多からず少なからず、しかも絶えず循環していなければなりません。
宇宙全体がそうであるように。

しかるに『記憶』と言うエネルギー(情報)は、日々大量に降りてきて心身を支配し(例えば心臓の運動等)有難い面が多いのですが、ただこれが多すぎて人体に滞ったり或いは一度に大量に受けたりすると『ストレス』となり、それをここでは『邪気』と呼びます。


尚一部に「邪気」とは悪いエネルギーの塊り!として捉え、それが 移動した
 り他侵入したりする!と考える方がおりますが、 エネルギーの性質を理解
 できていればその様な事はあり得 ません。

人にとりあくまで過剰なエネルギー必要で、それはフリーラジカル状態を招く元となり 原子の組成を狂わし結果的に細胞をはじめ人体を傷付けるので良くないとされるのです。


 (フリーラジカルとは、不対電子をもっているために、
  他から電子を奪い取る力が高まっている原子や分子の
  事で、細胞が不安定になりがん等の原因ともなり得る
  と考えられてます。)


例として、普段は必要不可欠な『太陽光』ですが、過剰に浴びますとどうなるでしょうか?「火傷や皮膚がん」などになる恐れが出て来る結果となる事は必定です。


脳内においても過剰なエネルギーの存在は大変な問題です。
例えば、電気と言うエネルギーを過剰に与えれば記憶の喪失や左右脳のバランスを崩し、人格を変えてしまう事は知られています。
余りに大量なそれは死をも招く事態となるのです。

また体の痛みや炎症も過剰なエネルギーが「閾値~いきち」と言う神経の一定レベルを超えて刺激する事により、初めてそれを脳が感じる仕組みとなっているので、エネルギー量をセーブする事で「閾値」に達しない様にする事で、痛みは取れ次第に炎症は鎮まって参ります。

このスピードがあまりに早いので皆様驚かれる事でしょう。

更に「サイト理論」ではそれらを抱えたご本人のみならず、ご家族に対しても解決策を示す事が出来るのです。

それにより最善で最良の結果を得る事が出来ますが、その前に人の問題の「本当の解決とは何か?」を知る必要があります。