研究テーマと参考文献

「サイト理論」テーマ~人の問題の完全解決に向けて!

「サイト理論」が出来上がってから各テーマの殆どが科学的に証明されていたり検証途中であったりと、思いもかけず大部分が整合すると言う結果となりました。
そして「サイト理論」の考え方が先行するテーマも多く、やがて全ては明らかになる事でしょうが私達はそれを先取りし、一刻も早く問題の無い幸せな社会創りに貢献し様と考えております。

既にこれを習得された多くの受講された方々は、日々の生活のあらゆる出来事や問題に対して即効果で対応されており、それ故に皆から「本当に楽になりました!」とのお言葉をいただいているのです。


以下に教えをいただいた理論や研究、参考となりました文献類を掲載させていただきます。

 サイト理論研究所、腰の駅/純金杖療法総本部
 代 表 中野 禮三

 ・・・おことわり・・・
 私は一介の治療院の実務者でありますので、提案させていただきま
 すこのサイト理論は理論と言えますかどうか、科学的にもまた他の
 学識から見ましても誠に未熟である事を、まずお詫び申し上げさせ
 ていただきます。


テーマ まず人に於ける既存の問題解決法の不完全性を認識し、新たに真の原因の解明により根本対処が可能となる事を知り、それにより完全解決できる事を検証し、悩まぬ社会の実現を目指す。
研究分野 人の成り立ちを知り、問題の新たな原因論とその解決法を確立する。
主な参考文献
及び
学術研究類
1) ベルクソンのイマージュ論(物質と記憶)~アンリ=ルイ・ベルクソン
    1859~1941、フランスの哲学者1927、ノーベル文学賞受賞
2) マインド・タイム(脳と意識の時間 ~著者:ベンジャミン・リベット  
    1916~2007、アメリカの生理学者
3) 生物学・物理学・脳科学者からの疑問~自由意思は有るのか?
4) ホ・オポノポノ~イハレアカラ・ヒュー・レン博士、アメリカの心理学者
5) 量子物理学から~「意識が現実を創造する」「観察者が観察対象を規定する
   とは
6) ホログラフィック宇宙原理~ゲラル・トフーフト(ヘーラルト・トホートフ)
    (オランダ、物理学者、1999、ノーベル賞受賞)
7) 同 ~J. D. ベッケンスタイン(ヘブライ大学)
8) 宇宙物理学(イギリス)~スティーブン・ホーキング博士
9) 成功法則は科学的に証明できるか? ~奥 健夫 工学博士 著・・ほか
10) すぐやる脳のつくり方~茂木健一郎著 (脳科学学者)